Symfoware

Symfowareについての考察blog

Eclipse MarsにMercurialプラグインをインストールする

EclipseにMercurialプラグインをインストールし、bitbucketにプッシュする
この手順ではうまく行かなくなっていたので、
新しい手順をメモしておきます。


※2016/8/7 追記
プラグインのURLが変更になっていたので、手順を更新しました。

Eclipse NeonにMercurialプラグイン(mercurialeclipse)をインストールする



URLの変更



こちらを参考にさせていただきました。
install Git/EGit and MercurialEclipse

どうも配布URLが変更になった模様。
「http://mercurialeclipse.eclipselabs.org.codespot.com/hg.wiki/update_site/stable」
をロケーションに指定します。


名前:MercurialEclipse
ロケーション:http://mercurialeclipse.eclipselabs.org.codespot.com/hg.wiki/update_site/stable

でリポジトリを追加。

637_01.png


MercurialEclipseを選択して次へ。

637_02.png

637_03.png

637_04.png


警告が表示されますがOKで進みます。

637_05.png


最後にYesを選択してEclipseを再起動。

637_06.png


これでインポートのメニューに「Mecurial」が追加されました。

637_07.png



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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

  1. 2015/08/22(土) 14:58:02|
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